昔ストックホルムに住んでいた時を思い出し、懐かしいなーと思い出に浸ってしまいました。笑 私の友達の部屋も、この本に載っているような部屋ばかりで、どの人もインテリアにこだわるということを飾らずにしていました。 最近、日本でもIKEAやマリメッコなどが人気を博しており「北欧ブーム」ですよね。 どこか日本と似た文化を持った国なので、日本人には受け入れやすいのかなと思い ...>>詳細を見る |
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この本が推奨するルール全てを真似する必要は無いと思いますが、参考になるページが多い本でした。特に照明に関する「ルール」は、成る程と納得させられます。高価な家具をLDに据え付けなくても、照明に知恵と少しのお金をかければ、部屋全体の雰囲気を変える事ができるかも、と思いました。 一方、「人が集まるキッチン」とか、「自然光が溢れるバスルーム」等は、真似出来る財力のある方はかなり限られているかと ...>>詳細を見る |
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通勤電車の中でさらっと読むにはおすすめの本です。 東西・昨今の建築がどのような流れの中でつくられてきたのか、おおまかにわかります。 語りおろしというだけあって、話し言葉で書かれているのが、 わかりやすいときもあり、 逆にもっと言葉を尽くしてほしいと思えるときもあり、でしょうか。 個人的には、わけがわからなくて途中でほっぽり出 ...>>詳細を見る |
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現在、目にする法隆寺は聖徳太子創建のものではなく、再建(新創建)されたものであることは昭和14年の発掘調査の結果から明らかになっている。新創建の法隆寺がいつ、誰により何の目的で建てられたのか? 日本書紀は黙して語らず、ここに様々な仮説が立てられている。武澤氏は建築学の専門家であり、最近明らかになった法隆寺の五重塔と金堂の建設木材伐採年のデータなどを駆使して伽藍造営の経緯を明らかにしていく。 >>詳細を見る |
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いいですね?♪この本。小学生の子どもを持つ親としては結構楽しく読ませていただきました。 第1章では11の事例を部屋のイラストつきで解説がありわかりやすく。第2章、第3章ではその解説のまとめがあり、ここまでスーッと読み進めていけました。ただ、第4章はイラストもしくは写真がなければ建築の素人にはイメージがわかりにくいのが難点です。 普段、自宅兼仕事場 ...>>詳細を見る |
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